人生100年時代の資産形成について考える

人生100年時代の資産形成について考える

「人生100年時代」のライフスタイルの可能性を追い求めています。

【マネしちゃダメ!絶対ダメ!!】ボーナスが吹っ飛ぶ個別株式へのアプローチと対処の仕方

資産形成において、株式投資は王道中の王道でしょうか。

伝統的資産とも呼ばれ昔からの歴史ある資産形成の手段ですね。

それだけに浪漫があるんですよね、特に個別株式には。

今回も、私の失敗談を反面教師にしていただければ、幸いです。

 

米国IPO銘柄への挑戦

きっかけは米国IPO銘柄の紹介を見たこと、1社だけ輝いていました。

直感的に「これだっ!!!」と確信しました。

 【第一の失敗:銘柄選定】

 

サテライトで将来的に大化けする銘柄を発掘というのは、ひとつのテーマでした

賞与1回分くらいまでなら良いだろう、と買付。

余分な追加まで実施。

【第二の失敗:入金額設定】

 

ストーリーの裏読みと勘違い

今後、必ず伸びていく分野の根幹を支える技術を保有しているのは素晴らしい。

表舞台のプレイヤーに飛びつくのはミーハー、玄人は裏方(プラットフォーマー)狙い

よ。

 

過信と思い込み

ハイテク株に逆風の環境なのだから大きな下落は仕方あるまい、

参入障壁の高い企業、必ず将来的に大化けする、大丈夫。

【第三の失敗:ポジション判断】

 

株価は1/3へ・・・

その後も下がり続け、ここ直近の弱気相場において、株価は1/3へ

しっかりと賞与1回分くらいの損失を含んでいます。

ですが、「信じたいんやっ!!!」

ということで、戒めの意味も込めて、ホールド&ウオッチ続けます。

 

何がダメだったのか?

【第一の失敗】から【第三の失敗】まで、「根拠がない」ということが最大の敗因で

す。

この銘柄については、なぜか投資の神様にでもなったような感覚でここまで来てしまっ

たのです。

私は効率的な資産形成を目標としておらず、許される範囲で寄り道して学んでいこうと

考えています。

しかし、失敗は恥ずかしく悲しいです。

今後は、神がかった気分になった時は注意します。

 

漢飯 ひとり焼肉 ストロングスタイル編 

今年のシルバーウイークは中抜けの3連休Wという微妙なかたちですね。

しかも、台風直撃・寒気流入・大雨予報と援護射撃なしという逆風も。

我が家においても台風一過の翌朝、庭の物置の扉が外れて吹っ飛んでいました。

しかし、泰然自若としたものです。「むむむ、やりおるな。よきよき。」ですよ。

ところで、5年ぶりに焼肉店ストロングスタイルの食事をしてきたお話です。

 

世間一般における焼肉 

ファミリースタイルいろいろな愉しみ

焼肉におけるファミリースタイルではサイドメニューが重要なのではないでしょうか。

特製サラダや冷麵や石焼ビビンバやカルビクッパを愉しんだり、

また、女性やお子様ですと、スープ、海鮮、コーンバター、スイーツなどなど。

肉を味わうのに勝るとも劣らない熱意でサイドメニューに取り組むということ。

googleで検索してみると

焼肉屋で食べるお肉の量は、男性300g、女性200g程度と言われています。

一人前は、80g~100g程度が一般的とされています。

ということは、3~4人前ということです。あとはサイドメニュー次第。

ザックリとこういうスタイルがファミリースタイルと言えるでしょう。

 

自分が経験してきた焼肉 

ストロングスタイル~ファミリースタイル

焼肉といえばみんな大好き定番の外食メニューです。

世間では、いろいろなスタイルが確立されていて、そのすべてを認め尊重しています。

一方で、漢の浪漫でもあります。

私の基本スタイルはというと白ご飯大盛りを片手に、ひたすら肉を焼き、喰らっていく

ストロングスタイルです。

そこには、一切の言い訳、妥協はなく、ただただ、肉と自分との対話があるのみです。

35歳までは、そういうスタイルでした。

かつては、お肉1種類につき5人前以上の注文しか認めないという時期もありましたが、

(※つまり、3種類のお肉を頼む場合は15人前の注文になります。)

いつしかファミリースタイルへと移行し、お肉1種類につき3人前以上の注文という無難

な選択をするようになっていました。

ところが先日、アラフィフ、50歳を前にして、本当の己の力を知りたいという衝動が湧

き起ってきたのです。

そこで、漢飯ひとり焼肉の決行です。

 

今回挑戦する漢飯ひとり焼肉 

ピュアにお肉と白ご飯

ストロングスタイルでいくということが決まって次は目標設定です。

焼肉屋の一人前は、80g~100g程度。

原価が高いタン、カルビ、ハラミなどは80gで一人前ということです。

焼肉屋で食べるお肉の量は、男性300g、女性200g程度ですから、3~4人前ということ

です。

一方でお相撲さんやプロレスラーは30人前食べるとも言われています。

ならば、間をとって20人前はいけるだろうと。

ストロングスタイルで20人前を喰らうという目標で決定です。

 

時は来た!それだけだっ!!

醤油ダレ、味噌ダレ、にんにく、コチュジャン、テーブルの上もシンプルに整然と。

 

 

牛ハツ2人前、カルビ2人前、ロース2人前、ネクタイ2人前。

(久しぶりなので少しずつにしました。)

 

ご飯大盛り、キャベツ、ポテトサラダ。

(長年のファミリースタイルで無意識にポテトサラダを頼んでいたようで・・・)

 

牛ハツ2人前、ロース2人前、ハンバーグ半分。

(長年のファミリースタイルで無意識にハンバーグを頼んでいたようで・・・)

 

この後、写真を取れなかったのですが

ロース2人前、ハンバーグ半分、ご飯小盛り。

(意外にハンバーグが美味しかったもんで)

 

闘いを振り返って

お肉14人前、ご飯大盛り+小盛で、「ご馳走様でした!!」

自分で言うのもなんですが、くちほどにもないですね・・・

毎回毎回の完全敗北、恥ずかしくなってきました。

鬼門はカルビでした、最後の2~3切れぐらいで「ドォォン」と胃に重みが・・・

そこからは、大好物のロースですら厳しい状況

でも美味しいから食べちゃう頼んじゃう

本当は初回オーダーで終わっていたのでしょう。

なにはともあれ、とにかく美味しかったし、楽しかったです。

また体調を整えて挑戦しに来ます。

ご馳走様でした!!!

 

「人生100年時代の資産形成」に取り組んでいるきっかけ

今日は、私の人生にかけがえのない存在ができた日です。

”国破れて山河あり”

ならぬ

”夢破れて雑草まみれ”

の我が家の庭を眺めながら物思いにふけています。

 

 

ここまでの人生

人生100年時代の半分に満たない期間であっても思い通りには進まないものですね。

20代、30代、40代の体力的にも精神的にもエネルギーがみなぎっている時期にたいした

成果は出せなかったです。

特に40代の体力的、精神的、経験、技術のバランスがとれているという自負がある時期

に喫した敗北は大きかったです。

根本的な敗因は、「プラン変更は敗北」という思い込みが硬直的になってしまっていた

ことです。

自分自身にも周囲にも大きな負担となり、結果として破綻の原因にもなりました。

そこで得た教訓は「変動するべし」です。

 

 

ライフデザインは変動して良い

ライフデザインとは、生き方、生きがい、生きる上でのニーズのことです。

人それぞれの価値観に基づいた「生き方」ですから、夢や人生観が色濃く反映されま

す。

また、若年期と壮年期が同じである必要はなく、いろいろな経験を積んで変化していく

のが自然ですね。

 

 

ライフプランニングも変動して良い

ライフプランとは「人生設計」や「生活設計」のことです。

 より具体的に「暮らし方」について家族、住居、キャリアなどの計画です。

ライフデザインに沿ったプラン設計になっているかは重要です。

ライフデザインの変動によって自然と変動していきますが、うまく適応できない場合は

問題が発生しがちです。

 

 

ファイナンシャルプランニングも変動して良い

ファイナンシャルプランニングとは、ライフデザインに沿って、ライフプランを実現し

ていくのに必要な資金計画です。

実質的には、ここがネックとなって実現不可能もしくは制約が入ってしまうことが多々

あります。

若年期には偏りがちですが、バランスをとっていくことがとても大切です。

 

 

人生100年時代の資産形成」に取り組む

何ほどのものでなく、何も成し遂げたことはないけれども、生きています。

40代での敗北は心身ともにズタズタにし、諦めの境地に沈んでいました。

しかし、まだまだこれから!

再挑戦を誓い「人生100年時代の資産形成」に取り組んでいます。

そういう想いを奮い起こさせるかけがえのない存在に感謝あるのみです。

「よい株主に、俺はなる」資産形成・投資をする、(やわらかい部分)のメリット

物心がついて集団生活を送るなかで様々な価値観に遭遇します。

やがて成長するにつれて同水準のほぼ近しい価値観の人達と過ごす時間が多くなりま

す。

「株主になる」ということは、自分の思考の壁を取壊し新しい視点で異なる価値観に接

する機会なのかもしれません。

 

 

きっかけ

投資をはじめて、個別株式を購入し「株主」の一員になると、とても嬉しく、少し誇ら

しい気持ちになったものです。

生活の中で見かけると「頑張れ!!」という応援の気持ち、「ありがとう!!」という

感謝の気持ちが、自然と湧き上がってきます。

ふと気付いたのですが、暖かいんですね。気持ちが穏やかなんです。

株主目線で応援したくなるというのは、とても、とても心地よい感情になるんだなあ

と。

 

 

思い返すと

社会人になると自分の属する企業・組織の中での意識が強くなりがちかなと感じます。

営業やマーケティングなどの職種では、他業種にも意識はあるといえど、やはり見方は

「売り重視」の視点ですね。

どのような業種・業態の方とお会いしても一様に「外のことは知らないので・・・」と

いう少し不安気な物言いをする方が多いです。

とはいえ、業界の慣習から外れず、企業風土に馴染んでいれば、外の世界には無知でも

困ることがなかったのです。

 

 

これまでの自分

営業やマーケティング目線で、他業種多業態の企業を見ていました。の視点でしたね。

どちらかというと、厳しい目線・否定的な評価になりがちなのではないかと思います。

無駄足をふみたくないというか、沈みゆく船に巻き込まれたくないというか

俗に言う、大企業病やお役所体質ということですね。

私の勤務先は大企業でもお役所でもありませんが。

 

 

これからの自分

いま「人生100年時代の資産形成」というものを考えはじめ、手探りで挑戦している状

態ですが、個別でも投資信託でもETFでも、株式投資をすることで新しい見方、接し方

が自分の中で芽生えてきたように感じます。

株主目線を多くの人が持つようになれば、商品・サービスを受ける側になった時にも、

友好的な協力的な関係性でいられるのではないかと感じています。

そうすると、やはり人間のすることですからテンション・コンディションに良い影響を

与えて、結果より良い商品・サービスになっていくような気がします

失敗・ミス・不備に気付いた時に、より大きな効果があるのではないでしょうか。

「ヤバい、隠そう」「なんとか誤魔化せないか」と硬直するより、「どうやったら良く

できるかなあ」とドシンと構えられるように

主にETF投資信託を通じてということになりますが、微力ながら企業の発展・経済の

活性化に携わっていたいなあと考える最近です。

 

値上げ!値上げ!!値上げ!!!インフレ?家計はどうなる??

右を向いても、左を向いても、値上げ!値上げ!!値上げ!!!ですねえ。

しかし、間違いなく賃金は上がっていませんから、とにかく支出バランスは崩れます。

では、どういうリバランスが望ましいのかを考えてみました。

 

 

インフレとは

インフレとはインフレーション(Inflation)の略で、私たちが普段買っている日用品や

サービスの値段(物価)が上がることをいいます。

インフレには、タイプがあって

 

デマンドプル型インフレというのは、景気の過熱上昇により、経済全体の需要増加によ

る物価の上昇を指します。

 

コストプッシュ型インフレというのは、生産コスト(原材料・資源価格・賃金など)の

高騰による物価の上昇を指します。

 

そして、インフレには、良いインフレ悪いインフレがあります。

良いインフレは「景気の拡大をともなうインフレ」ということです。

つまり賃金アップなどの所得増加に伴うデマンドプル型インフレは良いインフレといわ

れます。

 

 

物価上昇の原因

  • 新興国等の所得の増加により、世界全体の資源需要が伸び続けている
  • 世界的な天候不順により農作物の不作が発生している
  • 脱炭素をキーワードにした構造転換にともなって関連する資源の需給バランスがとれていない
  • 新型コロナ禍からの需要回復ペースに生産・物流など供給面が追いついていない

ここに、ウクライナ情勢が重なり、円安進行でさらに輸入物価が押し上げられていると

いうところです。

 

 

物価上昇の現状・展望

2022年6月の消費者物価指数によると、

食料は、生鮮食品を含んだ場合で+3.7%上昇しています。

品目別では、食用油の+36.0%、小麦粉の+15.5%など、輸入依存度の高い食品価格の

伸びが2桁に達しています。

エネルギー価格は、電気代+18.0%、ガス代+17.1%、ガソリン価格は前年同月比+

12.2%と価格上昇幅が大きくなっています。

この物価上昇が今後どうなっていくのかということですが

一過性のものであるとしても欧米のような極端な高インフレは起こりにくく、緩やかな

インフレが続いていくというのが大方の見通しです。

一方で、経済界からは終身雇用の維持は困難、賃上げは困難という声が相次いでいま

す。

つまり、生活コストは上がり続けるのに、賃金は不安定かつ先細り傾向ということです

ね。

 

 

家計でできる対策

一般的な対策ですが、視点を少し変えてみて

 

購買パターンの見直し 輸入品は割安、国産品は割高の崩壊⇒輸入品価格が上昇してお

り、国産品との価格差が縮小しています。

 

使用パターンの見直し 食品や電気・ガス・水道などの無駄遣いを削る

 

資金フロー・ストックパターンの見直し 安全性重視で現金の割合が多すぎると

と、物価上昇で実質的な保有資産価値が目減りしてしまいます。

 

この3つのパターン見直しをまとめてみると

「ライフプランニング」「ファイナンシャルプランニング」の見直しということです。

 

 

人生100年時代の資産形成」ということ

世界的な気候変動、資源争奪戦によって、食料・資源の価格は上昇していくことは分

かっていたことです。

しかし、日本では長らく経済が停滞しデフレが続いてきたおかげで、生活コスト上昇の

リスクを見落としがちだったのですね。

今までの前提条件が変わったのですから、

やるべきことは「ライフプランニング」「ファイナンシャルプランニング」の見直し

いうことです。

人生100年時代の資産形成」ということです。

 

【アラフィフの挑戦】陸サーファーに俺はなる

皆さん、「陸サーファー」ご存知でしょうか?

40代、50代ぐらいの男性であれば、身に覚えのある方も多いはず。

今日はアラフィフから突如として「陸サーファー」を目指すきっかけをご報告です。

 

 

【「陸サーファー」とは?】

「サーファーのような恰好をしているけど実際にはサーフィンをしない人」を意味する

言葉です。

1970年代〜1980年代にかけてアメリカ文化に憧れる人が増え、サーフィンという文化が

日本に伝わり、それが段々と世間一般に浸透してきたことが背景にあります。

ちなみに、日本第一号のサーファーは、俳優の加山雄三さんだということは、よく耳に

するところです。

そんな雄姿を子供の頃に見て育った我々は、青年期を迎えるにあたって「サーファー」

に憧れをもつようになったのです。

とはいえ、「陸サーファー」にもピンからキリまであります。

本格的なピンの方は、車・道具・ファッションまで揃える力の入れよう。

本当にサーフィンして「サーファー」になれば良いのでは?というほど。

一方でキリの私の場合、資金的な事情から、車・道具は早々にあきらめ、ギリギリで

ファッションをナントカカントカでした。

ですので傍からは「ただひたすら黒くて毎日海にいる人」というのは丸わかりだったよ

うに思います。

 

 

【なぜアラフィフから「陸サーファー」に?】

きっかけは、せんだっての天気の良い休日。

雨がちな日が続いていたこともあり、快晴の空模様に大満足の日でした。

早朝にリビングの窓を全開にし、庭を眺めながらコーヒーを飲んでいたのですが、とに

かく心地よい。

ふと思い立って、おもむろに上半身を裸で寝そべりました。

よい風も入ってきて気持ちがよく、ウトウトしていたようです。

「ん~~っ、暑いなあ」と目覚めると、汗だくでした。

そして、黒いんです。

懐かしい感覚でした。

「最近、身体のことを過保護にしすぎではないだろうか?」

こんな疑問が脳裏をかすめました。

「よし!一丁やったるか!!俺ももとは「陸サーファー」の端くれだ。」

そして、「陸サーファーに俺はなる」となったわけです。

 

 

【とはいえ、アラフィフです。】

昔、「陸サーファー」だった頃は「男たるもの・・・」という美徳を重視していまし

た。

「野菜なんて食わねえ、肉と米だけじゃい。」

「煙草はセブンスター、酒はワイルドターキーをストレートじゃい。」

「サンオイルなんて塗らねえ、素焼きじゃい。」

このように。

今、思い返すとおぞましいですね。

とにかく身体に悪そう。

ということで、経験値を踏まえてマイルドな手法を採用します。

早速、サンオイルと保湿クリームをポチッと購入しました。

 

 

そして3つのルールを策定しました。

  1. 紫外線量の多い10時~14時の日光浴は避ける
  2. 短時間で何回にも分けて気持ちよく日光浴をする
  3. こまめに水分補給、冷却・保湿をしっかりと

 

 

人生100年、遊び心、寄り道も楽しみたい】

短期決戦であれば、効率よく合理的なことに集中して結果を勝ち取りたい。

でも人生100年」とにかく長期戦です。

あえて、というのも悪くないですよね。

できるだけリスク管理しながらも、遊び心、寄り道も楽しんでいきたいと思います。

 

【お取り寄せ】【パルミトレイン酸たっぷり】ユウキ マカダミアナッツオイル 230g

●商品名:マカダミアナッツオイル 230g         

●販売者:ユウキ食品    東京都調布市富士見町 1-2-2        

●価格:税込1,178円/送料無料        
●配送温度帯:通常便        

●販売期間:通年        

 

【お取り寄せの目的】        

今回の目的は「血管を健康に保つ効果」のための「パルミトレイン酸」です。        

マカダミアナッツオイルの効能)       

マカダミアナッツオイルの代表的な構成成分として挙げられるのは、        

オレイン酸        

パルミトレイン酸        

といった脂肪酸です。        

これらは酸化に強い「一価不飽和脂肪酸」に分類される脂肪酸ですが、特に注目したい

のは、オメガ7(n-7)系の「パルミトレイン酸」が豊富に含まれていること。        

マカダミアナッツオイルは、他の食用油と比べて「パルミトレイン酸」の含有率がとて

も高いので、ここに大注目です。        

主な作用としては        

①血管を強くする  

生活習慣病の予防        

③抗酸化作用        

④胃腸の働きをサポート        

⑤美容・アンチエイジング対策に       

とありますが、特に【①血管を強くする】に大注目です。        

マカダミアナッツに含まれる「パルミトレイン酸」は、血管に浸透して栄養となり、血

管を強くする効果があるといわれています。

その結果、脳卒中・心臓病の予防に役立つと言われています。        

私の場合、家系として「血管が詰まりやすい家系」とのこと。        

持病の治療で血管にかなりの負担をかけ続けていること。        

と、「血管に対してもっともっと気遣いし優しくしないとな」なんて気になっていたこ

とから購入しました。        

ということで、「マカデミアナッツオイル」です。        

 

 

【お取り寄せ先】        

1974年の創業以来、中華食材はもとより韓国、エスニック系食材、スパイスやドレッ

シングなど世界の食材を多岐にわたり販売し、現在、約1200アイテムを取り扱っております。 

 

詳しくはこちらからご覧ください。     

https://youki.co.jp/

        

 

 

【商品のこだわりや原材料】        

低温圧搾(コールドプレス製法)のマカダミナッツオイルです。   

   





【原材料名】マカダミアナッツ        

【容量】230g        

【パッケージ確認】        

【いろんな角度から商品の状態】  

     

【ここからは実食レポート】        

私の場合、朝・晩にスプーン一杯を直のみしています。        

食感はまぎれもなくサラッとした口当たりでまろやかです。        

風味がとてもよく、口の中で美味しさを愉しめるほどの香りです。        

それでいて後味が残ることもなくサッパリしています。        

私には必要ないのですが、しばらく唇がプルンとしています。        

また、沸点が高いので加熱してOK、加熱調理もOKです!        

 

 

【点数評価】        

美味しさ|★★★☆☆        

見た目|★★★☆☆        

意外性|★★★☆☆        

コストパフォーマンス|★★★☆☆        

リピート|★★★★★        

ギフト遣い|★★★☆☆        

総合評価|★★★★☆      

 

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